興奮したゴールをプレイバック!広子が手を繋いできて…

どーもFKです。最近の仕事は採用関係で非常にバタバタしております。最近の若い子たちはとても優秀ですね。

実は私も外資系保険会社の説明会みたいなものを受けておりまして、次は支社長面接です。

やっぱ外資系は給料の次元が違いますね。

さて、今回はとても興奮したゴールができましたので、皆さんにご報告したいと思います。

後輩との即席合コン開催

たまたま後輩と吉祥寺に遊びに行った時のお話。

ハーモニカ横丁に飲みに行こうかという話になった。

あまりナンパとかするつもりはなく、純粋に暇だからなんとなく吉祥寺に行ってみました、人気の街ですし。

向かっている最中に後輩が「FKさん、僕のセフレと一緒に飲みませんか?」と言ってきた。

「あぁ、どっちでもいいよ、好きにしな。」と言った後に、後輩から「友達も一緒に来るそうです。」とのこと。

「はい、すぐ呼びなさいw」と伝え、2vs2が急遽決まりました。

吉祥寺は、私の生まれ育った街に近く、住みたい街ランキングで上位にランクインする人気のスポットです。

個人的には昔の雰囲気の方が好きでしたが、おしゃれな街並みは今も健在です。

さて、我々が向かったのはかの有名なハーモニカ横丁。

小洒落た店が並んでます。

私達はモスクワというお店に入りました。

女の子たちは遅れてやってきました。

左に座ったのが後輩のセフレのセフ子。右に座ったのが、広島出身だったので、広子さんと呼びましょう。

どちらも某有名な保育園の先生で、芸能人の子供や官僚の子供が通うようなところの先生です。

しかもセフ子は私と同い年、広子さんはその後輩でした。

男勝りなセフ子は、ガブガブとワインを飲みます。

後輩も負けじとガブガブワインを飲み、自己紹介を軽くと、お互いの出身地の話や、仕事の話をした後はゲームをせずにひたすら「飲む」というモードに入りました。

保育士って非常にストレスのかかる仕事なのでしょうか。

最近、私はお酒がとても弱くなっているので、少し怖かったのですが、周りのペースがおかしいので正気を保つことができました笑

広子がトイレから出てこない

1軒目で雰囲気も良い、そしてお酒にも酔い、空間的にはとても良い感じになってきたので、2軒目に行くことに。

正直、私と後輩は普通に帰るつもりだったので、いつものギラギラ感はなく、リラックスして飲み会を繰り広げておりました。

ということで、大衆的な店に移動です。

私はレモンサワーマイスターと自分で呼んでいるくらいレモンサワーが好きなので、一生レモンサワーを飲む習性があるのですが、周りもそんな流れになり、レモンサワー祭が開催されました。

1時間くらい経ったときでしょうか、広子が席を立ってから戻ってきません。

「あれ、長いね。ちょっとセフ子、見に行ってくれませんか?」

セフ子がトイレに行くと、広子が死んでいたそうです

トイレが一つだったかな?店の人からも早く出させてほしいし、お酒も控えてほしいと警告されます。広子が貞子状態でトイレから出てきまして、店を出ることに。

私と後輩は爆笑しながら、広子もとい貞子を気にかけました。

終電も近かったのですが、後輩が颯爽と「僕、セフ子と帰るので広子さんをお願いしますね~」と言って、半ば強引にセフ子と帰ってしまいました。

「いや、マジかよ。」と思いながら、広子を送ることにしました。

チャンスの女神は突然に

広子と2人きりになった私は、さっさと家に送って今日は帰ろうと思ってました。

少し酔ってるし、この子はグデングデンだから。しかも、カワイイですがタイプでもないので。

私は「家どこなの?」と聞くと、「あっち」と指を指します。

「あぁ、調布方面なのね?じゃあ、タクシー拾うよ」と言っても、首を振ります。

「こっからどうやって帰るの?あまり長く歩けないでしょ?」と言うと、「私の家、そこ」とのこと。

ギョエーーーーーーーーーーー

吉祥寺の駅徒歩3分圏内でかつ、めちゃくちゃ良いマンションで焦るFK。

でも、その焦りは抑えながら、

「そうだったのね。じゃあ、マンションの前まで送るよ。」と伝え、信号待ちになった瞬間、広子が私の手を繋いできました。

「どんな展開やねん~~」と思いながら、しっかりと手を繋いで信号を渡り、マンションの前に到着。

「ありがとう、じゃあ帰るね。」と広子が言って、オートロックを開けようとしていると、後ろからとても怪しい人がウロウロしてました。

もしかすると、広子が酔っているので若干狙っている?のでしょうか、おじさんがついてくるんですよ。

「あの人、怪しくない?玄関まで送るよ。」と言うと、広子は「うん。」と言いながら、私をエントランスに招待しました。

エレベーターで最上階まで行き、玄関の鍵を開けたので、

「じゃあね!」と広子がドアを開けた瞬間に、私のチンフルエンサー魂にエンジンがつきました、本当になぜか分かりませんがw

玄関に入り、抱擁して熱いキスを交わしました。

本当にドラマみたいな感じで。

広子は「えっ!!?」と言いながら、舌を入れてきたのでゴールも決まったようなものです。

とても広い部屋で、とても一人暮らしにはもったいないキレイな部屋でした。

そんなキレイな部屋の玄関で私は汚いことをしようと思ってましたw

スタンディングキスをしばらくしながら、下半身に手を伸ばしていくと「ここじゃヤダ」と言ってきたので、そのまま部屋に侵入してスーツをもみくちゃに脱ぎながら、そのままセックスをしました。

正直めちゃくちゃ興奮しました。

広子はとてもカワイイ声であえぐし、しかもいい身体をしてました。

また、テクニックもなぜか非常に上手く、その日に2発、翌朝に1発をしてしまいました。

いや、本当に良かった。

昼前まで寝てしまい、目を覚ますとスーツはハンガーにかかっており、いい子だな~と関心するも、シャワーをサッと借りて部屋を後にしました。

連絡先を交換してもいないからこそ、1回きりに全力投球し忘れられない夜を過ごすことができました。

~追伸~

その帰りにtinder(ティンダー)をやっていたら、セフ子が出てきて、愛が足りないんだな~と思いました

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FK

FK

丸の内勤務のアラサーのサラリーマンです。現在は彼女が1人とセフレが6人いる、しがない中間管理職の人間です。 仕事は順調に進んでおり、優秀社員賞や社長賞的な賞を多数受賞しており、割と若いながらに出世コースを歩んでおります。 公私ともに順風満帆な私ですが、最近よく女性との“出会い”について聞かれることが増えてきました。「どうしたら可愛い子と知り合えるの?」「どういうふうにして、そんなにセフレを作れるの?」etc… そんな知識をここではお伝えしていこうかなと考えております。

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